HOME > ライフスタイル > 火のない生活で安心・安全に暮らしたい

火を使わないので、吹きこぼしによる立ち消えなどの心配もありません。
また、空焼きや切り忘れ防止の自動通電OFF機能など、「ついうっかり」を防止する機能が満載です。
火を使わないから立ち消えの心配もなく、過熱防止装置など安全設計も充実しているので、火災の不安も軽減されます。
■発火源別火災件数(放火を除く)
※平成17年度 消防庁予防課 住宅火災の実態について
床上5cmの壱から吹き出す暖房気流。
火を使わずに、足下をしっかり暖めるから安心です。
※日立アプライアンス株式会社:環境試験室で測定。外気温−15℃時。設定温度25℃。洋室14畳。天井の高さ2.4m。風速強風。
■部屋の断面温度分布(床暖房気流設定時)


※霜付き量が多い時は、暖房運転を停止し除霜運転を行う場合があります。
災害時にライフラインの中で最も復旧が早いのは電気です。
また、タンク内のお湯は災害時に非常用水として利用できます。
■災害時における復旧スピードについて

※「阪神大震災におけるライフライン系の挙動」 亀田弘行著より。
電気温水器のお湯は残留塩素がほとんどなく、肌あたりがやさしいから、肌の弱い人にとっては助かります。
■残留塩素濃度の比較

※水温は皮膚への刺激が少ない40℃に統一。
参考文献:「なぜ温水の作り方が皮膚疾患症状に影響するのか」和漢医薬学雑誌より。




